小日向しえ、田中直樹との本当の離婚理由は?不倫と飲み歩き?タトゥーも?

 

ZIPで活躍中の田中直樹さん!

 

その元奥さんである小日向しえさんは現在どうしているのか、また本当の離婚理由とは何だったのか、気になったので調べてみました!

 

 

小日向しえと田中直樹の馴れ初め

そもそも2人の馴れ初めとは何だったのでしょうか??

 

モデルとして活動していた小日向しえは、2001年4月からスタートしたフジテレビ「ココリコミラクルタイプ」で田中直樹と共演。

この共演した際、田中直樹と小日向しえはデートするところをスクープされたこともあるが、「あくまで仕事仲間」として交際を否定。手もつないこともキスももちろんしなかったが、小日向しえは田中にどんどん惹かれ、田中から「お互いに好きなんだから結婚しようか」とプロポーズされたことで結婚。

交際0日婚をし、2004年に長男、2008年に次男を出産している。

交際0日婚って、たまに芸能人同士の結婚とかで耳にしますが、

 

これは個人的には、想像つきません。

 

だって、ずーーーっと友達だったからお互いのことよく知ってる!とかそういうのでもないんですよね?

 

それでよく結婚決められるなぁと思ってしまいます。。

 

長年一緒にいたって全部理解するのなんて難しいのに、交際0日婚というのはすごいですよね。

 

そもそも原因はそこだったんじゃないかとさえ思ってしまうほどです。

 

ですが、他にも色々離婚理由が話されてますので、検証していきたいと思います。

 

 

本当の離婚理由とは??

離婚理由その1 小日向さんの浮気

離婚理由として話されている一つが小日向さんの浮気。

 

浮気相手として、小日向さんが活動しているバンドのメンバーという噂ですが、小日向さんの結成しているバンドは、なんとガールズバンド!

 

ということで、これはガセネタということになります。

 

どこから出たのか、その浮気相手が、相方であるココリコ遠藤であり、それゆえ、最近はピンでも出演が多いという意見もありますが、、

これもガセネタ。浮気相手として噂されてたバンドメンバーの名前が遠藤だったことから変に噂が広がったようです。

 

いくらなんでも奥さんの浮気相手が相方とかはやばすぎますよね。。

 

ピンでも活躍は多いですが、でも、年末の笑ってはいけないとかにはコンビで出てるし、その線は薄そうです。そしてそうあってほしいです。

 

子供の親権がココリコの田中さんが持つことにもなったので、小日向しえさんの不倫の疑惑が加速したようですが、事の発端は誰かが日刊スポーツのアカウントIDを装って、掲示板サイトにした書き込みだそうです。

 

日刊スポーツさんの公式ツイッターアカウントを確認しましたが、そのような事実は一切記載されていません。

デマのようですね。

 

離婚理由その2 小日向さんの飲み歩き・遊び

 

これは結構離婚理由として強そうな説です。

結婚し、家庭と子育てに専念していた小日向さん。

子どもたちが少しずつ大きくなるにつれて、自分のやりたいことに目が向きすぎて、子どもたちや家庭を顧みなくなってきたという。

 

ガールズバンドを結成して、練習や集まりで帰宅が遅くなったり、

家庭以外の人との付き合いが楽しくて、子どもを置いて飲み歩いたりしていたという話まで。

 

長男は手間がかからなくなっていたのかもしれないが、次男はまだ9歳。

そこに「自分のやりたいこと」を優先することは、母親として失格である。

家計が苦しいならまだしも、豪邸を建てれるほど裕福な収入があるのにもかかわらず、母親として小日向しえが仕事するのはただの「わがまま」。

ガールズバンドといってもインディーズ活動なので、そんなに遅くなるなんてあり得ないし、子供の母親は小日向しえしかいない。

 

また、小日向は次男が小学校に入ってから

ストレス発散にのために飲みに出かける

ようになったが、これに田中は猛反発。

子供が成長してから「自分の時間を持ちたい」

と思うようになった小日向と、妻の外出を

許さない田中の間でケンカが絶えなくなり、

近隣に怒鳴り声が響くような激しい言い争い

も頻発。いつしか小日向は「怖い。顔も

見たくない」と怯えるほどになったという。

 

離婚理由 その他

他にも離婚理由として噂されていることはありますが、根拠のないものが多いので信憑性はなさそうです。

 

普通は離婚後母親が親権を持つことが多いので、小日向さんに非のある不倫や育児放棄が噂されるのも、ある程度仕方ないことかもしれません。

ですが、田中さんはどう考えても収入が多いので、その点から子どもたちの親権は田中さんにという説は理解できます。

 

結論として、事実としての不倫ではないけど、自分の時間を持ちたくなって家庭から離れだした小日向さんと、それを許さない田中さんとの間でケンカが増え離婚に至ったというのは理由の一つとしてあるのではないでしょうか?

 

タトゥーが入っているとは本当??

また、小日向さんの噂で、タトゥーが入っており、それも離婚の原因の1つかとあげられてましたが、それはデマ。

 

小日向さんの出した曲のタイトルに「タトゥー」という言葉が入っていただけ。

いやー噂ってほんとすごいですね。

 

 

まとめ

お二人の離婚理由として色々推測してきましたが、親権は田中さんに決定しているということに変りないので、

 

田中さんは大変だと思いますが、お二人の子どもの父として頑張っていただきたいです。

 

離婚はしてしまいましたが、お子さんたちのためにも、婚姻関係解消後はそれぞれ父として母としていい関係でいてもらいたいものですね。

 

 

森山直太朗と共同作詞の御徒町凧、嫁は誰?父親は村上龍?母親は?

森山直太朗さんの結婚に注目が集まっていますが、その森山直太朗さんとコンビを組んで、歌詞を共同制作している御徒町凧(おかちまち かいと)さんのことが気になったので調べてみました!

凧(かいと)さんというお名前、インパクトありすぎですよね。

まさか本名!?

と思い調べてみましたが、本名ではありませんでした。

本名は菅原 径さんというそうです。

御徒町凧と森山直太朗の関係

高校のサッカー部の一年後輩が森山さんらしいです。付き合いは長いんですね、気の合ういいコンビなのでしょうね。

そんな御徒町さん、作詞家としての一面だけでなく、活動は幅広いようで、

シンガーソングライターの森山直太朗

歌詞を共同制作されていたり声優をされていたり、

詩人活動、麻雀番組に出演されていたりと幅広い活躍をされています。

森山直太朗さんとの共同作詞は有名なようですが、それだけではなく、作詞家として他にも色んな実績があるようです!

中孝介さんの「花」

華原朋美さんの「悲しみの向こう」「ほうき星」

V6「UTAO-UTAO」

など。

他にも声優としての一面、映画監督としての一面もあるようです!

きっと多才な才能の持ち主なのですね。

両親がすごいって本当?

御徒町さんの才能はどこから来たのか・・

 

その秘密は出生にあるようです。

 

 

 

父親が村上龍!?

調べていくととんでもない記事に出会いました。

 

 

芥川賞作家の村上龍は、『限りなく透明に近いブルー』の頃に、当時無名のエレクトーン奏者だった、のちの直木賞作家の桐野夏生と結ばれた。

その時生まれた男の子が、御徒町凧だった。が、その後養子に出された。

 

 

 

 

真実かどうかを決定づける証拠はありませんが、本当だったらすごい血筋です。

多才な能力もうなずけますよね。

何か理由があって養子に出されたとのことですが、なぜなのか、そこまではわかりませんでした。

 

 

 

 

母親は誰?

 

上記の記事が本当だとすると、

 

御徒町さんの母親は桐野夏生さんだということになります。

 

当時は無名のエレクトーン奏者だったとはいえ、お母さんまですごいなんて、、

 

縁ってすごいですね。

 

 

御徒町さんの嫁もすごい!?

 

両親が超BIGな御徒町さんですが、

 

実はご結婚もされています!!

 

しかもそのお嫁さんもすごい!!というのですから、気になりますよね。

 

そのお嫁さんというのが、

芥川賞作家兼女優の本谷有希子さん!

 

 

御徒町さんとは2013年にご結婚されたそうです。

本谷さんは実は本職は女優なのだそうです。

劇団の主宰や女優として活動し、その中で小説を執筆していき、最終的に芥川賞作家という、才能あふれる人なんです!

 

しかも可愛いというんですから、御徒町さんもほっとけなかったんでしょうね!

 

 

読書好きな方は詳しくご存じかとは思いますが、本谷さんの小説家としての活躍は、

 

2002年に「江利子と絶対」を発表すると2005年には「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」で三島由紀夫賞候補に選出されて一躍脚光を浴びているのです。

 

2006年には「生きてるだけで、愛。」で芥川賞候補に選出されると、ここからの受賞歴がすごいのです。

 

本谷有希子さんの受賞歴

  • 2007年 鶴屋南北戯曲賞「遭難、」
  • 2009年 岸田國士戯曲賞「幸せ最高ありがとうマジで!」
  • 2011年 野間文芸新人賞「ぬるい毒」
  • 2013年 大江健三郎賞「嵐のピクニック」
  • 2014年 三島由紀夫賞「自分を好きになる方法」
  • 2016年 芥川龍之介賞「異類婚姻譚」

 

世間での注目度が高い芥川賞を受賞したことで、小説家としても一流だということを世に知らしめました。

すごいですね。最初から小説家じゃなかったのに、こんなに輝かしい受賞歴を作りだすのですから。

お二人の間にはお子さんもいるそうですよ。

多才な一家に今後も目が離せませんね。

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