たかまつななはかわいい?ギャルメイク?東大は?お嬢様?実家は?父?

たかまつななはかわいい?ギャルメイク?東大は?お嬢様?実家は?父?

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今日はお笑い芸人でお笑いジャーナリスト、株式会社笑下村塾の代表取締役社長を務め。

youtubeや番組プロデューサーとしても活動している

たかまつななさんについて記事にしていきます。

 

 

たかまつななさんはかわいい?

 

たかまつなな かわいい こうしたワードで検索されている方が多いようです。

どうやらあるyoutubeの企画でギャルメイクをしたときがあったとのことで

その時のことがどうやらきっかけのようです。

 

 

結構頭の良いお嬢様といったイメージなので

意外な感じですよね。

 

何でもそうですがギャップというのはいいもんです笑

 

ちょっと楽しみにしていきましょー!

 

 

どんなギャルメイクだったの?

 

ある変身企画をたかまつななさんに持ち掛けた所

「どうせなら、おギャルになってみたいですわ」とのこと。

 

これによりギャルメイクが決定したみたいです。

そこで今回は真ギャル(※)風のコーディネートで行くことに。

渋谷109で衣装を揃え、ギャルのマストアイテム「ネイル」「カラコン」
「ツケマ重ね付け」でがっつりメイクもして差し上げました。

※真ギャル(まぎゃる)……ギャルと聞いて一般的にイメージされる
露出度高めのファッションをしたギャル。
ひとくちにギャルファッションといっても「真ギャル」「姉ギャル」
「米ギャル」などテイスト別に細分化される。

実はコンタクトレンズ自体が初体験というたかまつさん
ふだんは目薬すら怖くてさせないらしく、今回のカラーコンタクトにはかなり苦戦しました。
「無理しなくてもいいですよ」と言ったのですが、決して諦めることなく何度も何度もひたむきにトライ。
見事装着できたときには、スタッフ一同涙のスタンディングオベーションでした。

「お洋服は全てお母様が買ってきてくださいますの」というたかまつさん。
正直、メイクやファッションにはそれほど興味がなかったそうですが、変身後の姿には大満足。
そのままでいたいけど、ご家族が「お不良になった!」と
卒倒してしまうといけないので仕方なく元の“たかまつなな”に戻りました。

メイク前

ギャルメイク後

 

メイクで人は変わるもんですねー、一気にお嬢様感が抜けて

接しやすそうな感じな印象に変わりましたね。

 

相当大人っぽくて

個人的には断然こっちの方がいいと思うんですが。

 

不良になった!笑

何だかアニメみたいな世界ですね。

たかまつなな東大大学院合格のニュースに批判続出。「大学院は簡単に入れる」

“たかまつなな「東大大学院合格」”と28日に報道されると、
ニュースサイトには多くのコメントが押し寄せた。

祝福の声もあるが、ほとんどは「学部入試は難関だが、大学院は簡単に入れる」というものだ。
たかまつはこのような批判をどう思っているのだろうか。

たかまつなな(21)は教育熱心な両親のもとで幅広い知識を学べる環境に育ち、
小学生の頃は環境問題に興味を持っていたそうだ。

中高はフェリス女学院で学び、中学時代は読売新聞子供記者団に入り記者として活動、
高校時代には平和大使として国連大使を務めジュネーブ軍縮会議にも出席している。

高校生の時には高校生お笑いNo.1を決める『ハイスクールマンザイ』や
『笑顔甲子園』に出場、さらに『漫才台本甲子園』にも応募し、いずれも優秀な成績を収めている。
“お笑いに学問は必要なのか”と悩んだ時期もあったものの、見聞を広めるために進学を決意し
慶應義塾大学総合政策学部に入学する。

そして今年、慶應に在学しながら東京大学大学院情報学環教育部に合格したのだ。

“お笑いを通して社会問題を発信したい”という中学時代に抱いた夢を実現するため、
努力を重ね邁進してきたたかまつ。

昨年後半は大学院への進学に向けてテレビ番組等への出演は減ったが、
単独ライブや毎週土曜日にネタ動画を公開するなど地道な活動は続けていた。

今回の東大大学院への進学も将来を見据えてのことであり、ただの話題作りでないことは
彼女のこれまでの経歴から一目瞭然である。

しかしニュースサイトのコメント欄には、「学部入試は難関だが、大学院は簡単に入れる」
「大学院は“大学受験”じゃない」「修士や博士課程が無いだろ」などといった批判が
山のように寄せられている。

中には「慶応だってAO入試だろ」というものまであるのだ。

だが、それでへこたれる彼女ではない。
『たかまつななオフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」』で
“東大合格に批判の嵐でございます”と題し、大学院を目指した理由を「ご覧あそばせ!」と
自身のYouTube『たかまつななチャンネル』【衝撃の結果】東大を受験してみた!
を紹介している。

目標に向ってひたすら突き進むたかまつななは、純粋で強く逞しいのだ。

正直良くわからないですね、ハッキリしてることはたかまつさんは

凄い努力をしてきた方であることは間違いないと思います。

 

簡単か難しいかはよくわかりませんが、エピソードを聞くだけでも

普通の人では難しそうなことをやってきた人という印象もあるし

良い意味で図太さもあるのでこれからも目標に突き進んでほしいですね^^

 

お嬢様育ちを感じるエピソードの紹介

●焼肉屋に行って、反省文2000文字を書かされる
私生活も独特である。たかまつ家では、焼肉屋に行くという習慣がなかった。
高校の頃、道で小学校の同級生とバッタリと再会。

その同級生が家族で焼肉屋の話をしているのを聞いて、焼肉屋に興味深々。
「自分で肉を焼いて食べられるなんて、素敵」と思い、友達と焼肉屋に行くことに。

しかし、そのことが学校にバレてしまい、ハイキング部活動の
謹慎処分を受けた上、2000文字の反省文を書かされる。

「先生に呼び出されまして、悲しそうな顔で『焼肉屋に行ったの?』と質問されて、
素直に答えたら先生が落胆してしまって
『ケーキやさんだったら、可愛かったのに……』と言われました」

2000字の反省文といっても書くことがなく、途中からは
『(焼肉屋に行くことを企画した)発案者としての
リーダーシップの欠如について』書きました」

こういう真面目に素直すぎるとどうしてもお嬢様っぽさを

感じてしまいますよね。

 

そこはうまく言えよ~って外野から感じてしまうようなエピソードです。

 

●コンビニに行くのを禁止されていた。理由は「治安が悪いから」
たかまつ家の決まりだったという。
今はコンビニには行くもののチャーン店には詳しくない。

ん?何で?

 

 

●正月から家族で政治経済の話
たかまつは政治経済について子どもの頃から興味はあったものの、
たとえ正月であっても両親の間で政治経済の話になるため、
気が気でなかったという。

「例えば、昨年の国際情勢で気になったことなどを家族の間で
言い合うんですけど、まだ子どもだから時々会話についていけない時があるんです。

しかも、意見を求められることもあるので、年末が近づくと
1年を振る返るために勉強をしてました」

これはマジできつい。

グレちまいますね笑

 

 

たかまつななさんの実家や家族・父がすごい

 

実家がすごい豪華なことからすごいお金持ちであることが
想像できるたかまつななさん。

 

以前出演した番組で

 

「自宅の部屋数は10室“しかなく、すごい小さい”」

 

とのエピソードを語っているのでお嬢様というのは
キャラではないようです。

 

なぜ実家がこんなに金持ちかというと

実はお父さんが創価学会の幹部という話があり

 

この団体の幹部は普通はなることができず、
年収は5000万円以上の人間がほとんどだそうです。

そして曽祖父の高松豊吉は東京大学の名誉教授・さらには
東京ガスの2代目社長を務めた程の経歴の人です。

 

つまりたかまつななの家系は、代々続くお金持ちの一家なんですね!

こんなすごい人たちばっかりだから

自然と普通の家庭では想像もつかないような

毎日になってったんでしょうね。

 

確かにお嬢様っぽさはありますし、賛否両論はあるようですが

この環境だからできた経験もあるでしょうし。

 

現在もビジネスでもうまく成功されてるようで

これからのますますの活躍に期待したいなと思います。

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